- 「ともに支えあう心理臨床」講師(日本犯罪心理学会中国地区研修会)2017年3月4日
- 「コミュニティプレイセラピーのこれまでとこれから」講師(日本人間性心理学会中国四国部会第2回研修会)2017年3月11日
(2017/03/15追記)「コミュニティプレイセラピーのこれまでとこれから」のスライドをアップロードしました。なんとなくSlideShare使い続けてますけど,PDFアップロードするだけのほうがいいよなあなどと思ったり。
> install.packages("rstanarm")
> library(rstanarm)
> fit <- stan_glm(y ~ x, data=dat, family="gaussian",
chains=4, iter=2000, cores=4)
> summary(fit)
> plot(fit)
$ sudo apt install jags
> install.packages("blavaan")
> library(blavaan)
> model <- '
+ x =~ x1 + x2 + x3
+ y =~ y1 + y2 + y3
+ '
> result.model <- bcfa(model, data = dat)
> summary(result.model, standardized = TRUE)
> fitMeasures(result.model)
もうずいぶん前に自動車学校に通い始めたと言っていましたが、卒業検定に合格し、本日免許を取得しました。これで「運転できるのはマリオカートだけです」と言わなくて済みます。
免許を持っていなかったことは僕にとってちょっとした劣等感になっていて、じゃあ取ればいいじゃないかという話なんだけど、なんだか取りたくない自分もいて、ずっと取ってこなかったんですよね。そもそも車には(免許をとったいまも)さっぱり興味ないですし、それを言い訳にしてきたところもあります。
なんでずっと取りたくなかったのかな、とぼんやりと思いを巡らしてみると、要は「おとな」になりたくなかったんだと思います。僕にとって免許持ちは「おとな」で、免許のない自分は「車に乗る」という責任を回避できる「こども」でした。「できない」ということは、活動の範囲が狭いということでもありますが、逃げ口上にも使えてしまうところがあるように思います。免許をとったいま、いよいよ「おとな」の仲間入りになるのかなあ、などとぼんやりと考えています。もちろん37歳なのでとっくに大人なんですけどね。
たかが免許ひとつで何を大げさな、と思われちゃいそうですが、僕にとってはけっこう大きなテーマなんです。子どものときに一度時間が凍りついてしまった自分の。
まあ通勤には相変わらずチャリを使うつもりですが。でも、仕事の幅は広がりますねー。
企画・講演・総会・懇親会 | 日本人間性心理学会 第35回大会
めっちゃ個人的なことをたくさん話してきました。あまりまとまって話してこなかったことも、なかなか人に話せなかったことも。でも、全部自分の研究や実践につながってるし、話さないと伝わらないんです。人様にお伝えするためにも、そして自分自身のためにも、話せて本当によかった。聞きに来てくださった方々、丁寧に聞いてくださって、ありがとうございました。
研究業績だとか権力だとかそういうものにはほんとに興味なくて、ただただ、自分の人生を素朴に生きていきたいなあと改めて思いました。
たくさん笑いがとれてよかった!(結局)
#!/usr/bin/env python
# -*- coding: utf-8 -*-
import subprocess
from requests_oauthlib import OAuth1Session
CK = 'XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX' # Consumer Key
CS = 'XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX' # Consumer Secret
AT = 'XXXXXXXXX-XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX' # Access Token
AS = 'XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX' # Accesss Token Secert
# ツイート投稿用のURL
url = "https://api.twitter.com/1.1/statuses/update.json"
# コマンド
cmd = "rhythmbox-client\t--print-playing-format=#NowPlaying \"%tt\" by %ta from \"%at\""
# ツイート本文
params = {"status": subprocess.check_output(cmd.split("\t"))} # 標準出力を返す
# OAuth認証で POST method で投稿
twitter = OAuth1Session(CK, CS, AT, AS)
req = twitter.post(url, params = params)
# レスポンスを確認
if req.status_code == 200:
print ("OK")
else:
print ("Error: %d" % req.status_code)